ディープキスの種類19選!気持ちよく舌を絡めエロいムードにするテクニックも紹介

ディープキスとは、”舌を絡める”キスの種類を総称する言葉。ですが、がむしゃらに舌を絡めても、気持ちよくなれません。

パートナーとキスをするときに、なんとなくでキスをしていませんか?キスがいまいち盛り上がらないのは、それが原因かもしれません。

そこで、キスのコツやテクニックとともに、「ディープキスの種類」を紹介します!彼とのエロいムードを演出したい人は、ぜひこの記事を最後までお読みください♡

ディープキスの種類とやり方19選!唇同士以外のキスも♡

気持ちいいキスをするためには、種類ややり方をマスターしましょう。以下では、舌を絡めるディープキス以外にも、唇同士以外のキスも紹介します。彼とのキスを盛り上げたい人は試してみてください。

1.インサートキス

インサートキスとは、舌を相手の口の中に入れるのを交互にするキスのこと。ただ出し入れをするのではなく、工夫をするとより興奮度の高いインサートキスができます。

相手の舌が口に入ってきたタイミングで、軽く相手の舌を甘噛みしたり、少し吸ったりして相手の舌を刺激しましょう。これにより、出し入れ以上の興奮を得られますよ。

2.オブラートキス

オブラートキスは、オブラートのように相手の舌を包み込むようなキス。優しく相手の舌を唇で挟み、優しく吸ったり、口の中で包み込んだりしましょう。相手の舌を優しく舐めるのもおすすめですよ。

オブラートキスをするときは、どちらかが軽く口を開けて舌を出し、出された方が相手の舌を唇で優しく挟み込むようなイメージでやるとやりやすいですよ。ゆっくりと時間をかけて交互に繰り返すと、愛情を伝えやすいでしょう。

3.ピクニックキス

ピクニックキスは、舌だけを使ってするキスのことで、唇は使わないのが特徴です。ディープキスの唇を使わないバージョンのようなもので、舌を伸ばす必要があるので、舌の筋肉を結構使います。

コツは、少し舌先に力を入れてとんがらせること。柔らかい状態で前に出そうとすると長く伸ばせないからです。その状態で、舌先を絡めあったり、舌先をくっつけ合ったりするとピクニックキスがしやすいですよ。

する前に「舌出して」と相手にお願いをしてから始めるとスムーズにできるでしょう。

4.スロートキス

スロートキスは、相手の舌を吸うキスのこと。ディープキスの中でも刺激の強いキスで、日本では「ベロチュー」と言われることが多いです。唇を合わせて、相手の舌をバキュームフェラのように口をしぼませて吸い込みます。

舌を絡ませながら、交互に舌の出し入れをしたり、吸い込んだりすれば、エロい雰囲気になること間違いなし。セックス前の雰囲気を盛り上げたいときにおすすめなキスの方法ですよ。

ただし、強く吸いすぎると舌の奥が痛くなりやすいので、優しく吸い込むようにするといいでしょう。

5.カクテルキス

カクテルキスは、口を開いた状態で唇を合わせて舌を絡ませるキスのこと。このキスも「ベロチュー」と言われることが多いです。お互い相手の頭とは逆の方向に15°傾けると、唇を合わせやすいですよ。

口を開いた状態で唇を合わせ、密着した状態を保ちながら、相手の口と自分の口の間くらいで舌を絡め合いましょう。途中でそのままの口の形で離したり、口を閉じて離したりすると動きに緩急がついて、長い時間キスをしていても飽きないですよ。

6.サーチングキス

サーチングキスは、歯茎や歯列を舌で舐めるキスのこと。相手の口の中を探索(search)するように舐め回すキスなので、サーチングキスという名前がつきました。

相手の口の中に舌を入れたら、まずは上の歯の外側をなぞるようにゆっくりと舐めていきます。このとき、歯列の凹凸を感じるように1本ずつ0.5秒くらいかけて舐めるといいですよ。その後、内側や舌の歯と舌を滑らせていきましょう。

好き嫌いが分かれるキスですが、何回も繰り返していくうちにねっとり感が気持ちよく虜になってしまうかもしれませんね!笑

7.タングトレインキス

タングトレインキスは、お互いの舌を出し入れして、たまに相手の舌を吸うキス。先ほど紹介した、インサートキスオブラートキスを交互にするイメージでやると成功しやすいです。

最初はゆっくりと舌の出し入れ、徐々に激しく出し入れをして吸い込むなどと緩急をつければ、あっという間にエッチな雰囲気に…。彼をその気にさせたいときにも使える上級者向けのキスなので、こっそり練習してみてくださいね。

8.ハムハムキス

ハムハムキスは、相手の唇を軽く甘噛みをするようなキスのこと。相手の唇を咥えるときの動きが、ハムハムしていることから、ハムハムキスと言われるようになりました。『失恋ショコラティエ』というドラマで石原さとみさんと松本潤さんのキスシーンがきっかけで人気になったキスです。

相手に甘えたい・イチャイチャしたいなどの気持ちからこのキスをすることが多いので、愛情表現にぴったり。唇以外にも、耳や首筋にハムハムキスをするのもおすすめですよ。

ハムハムキスをするときは、上唇と下唇を交互に歯や唇で甘噛みをしたり、唇でスリスリ擦ったりしましょう。たまに、下唇と舌で相手の唇を挟んで、舌で相手の唇をなぞるように刺激するとGood!エロ可愛いキスを演出できますよ。

9.ニプルキス

ニプルキスは、相手の唇を舌でなぞるように舐めるキスのこと。舌先を相手の唇に沿わせるように舐めるのがポイントで、少し舌先に力を入れてとんがらせるとやりやすいでしょう。

舐める場所は、上唇・下唇・上下唇の中央など、唇のどこでもOK。相手を少し驚かせたいときやドキドキさせたいときに、いきなりキス中に二プルキスをしてみると効果的ですよ!

10.バードキス

バードキスは、唇同士をチュッチュと当てるようにするキスのこと。鳥がくちばしを合わせるときの動きと似ていることからバードキスといわれています。日本では「フレンチキス」といわれるキスでもあります。

唇を鳥のくちばしのように尖らせて、唇同士が触れたらすぐに離してまた合わせるの繰り返しましょう。唇を尖らせるときは、「う」と発音するときの口の形から少しすぼめるイメージでやるとやりやすいですよ。

11.スパイダーマンキス

スパイダーマンキスは、足の向きをお互い逆に向けて、顔の位置だけを合わせてするキスのこと。映画『スパイダーマン』の作中で逆さまなキスをしたことから、スパイダーマンキスが有名になりました。

スパイダーマンキスをするときは、シチュエーションが肝心です。おすすめのシチュエーションを紹介するので、参考にしてみてください。

・座っているときに後ろからバックハグしてスパイダーマンキス
・膝枕をしているときに覗き込んでスパイダーマンキス
・寝っ転がっている相手の頭の前でしゃがんでスパイダーマンキス

また、体勢が不慣れなため唇以外にキスをしやすいです。そこで、お互いの顔を少し傾けてキスをするといいでしょう。

12.プレッシャーキス

プレッシャーキスは、自分の唇を閉じた状態で相手の唇に押し付けるようにするキスのこと。ファーストキスでしやすいキスなので、不慣れな人はこのキスから始めてみてもいいでしょう。

唇を押し付けるときに、唇に力を入れるとプルプルと唇が震えてしまい、頑張ってキスしました感が出ちゃいます。そのため、唇の力を抜いて普通に口を閉じた状態から口をすぼめるイメージで形を作るといいですよ。

13.バインドキス

バインドキスは、相手の唇を咥え込むキスのこと。バインドは「拘束」「結びつける」などの意味があり、その名の通り相手の唇を咥えて拘束します。

全体的に唇を咥え込むと「コイキングキス」になりかねないので注意が必要です。下唇か上唇のどちらかを咥え込むようにしましょう。

下唇を咥え込んだら、相手に上唇を咥え込んでもらい、お互いに咥え込んでバインドします。その状態から、唇を舐めたり甘噛みしたり、顔を揺すったりして刺激すれば興奮度はグングン上がりますよ!

14.クロスキス

クロスキスは、唇を合わせた状態で舌を絡ませ合うキスのこと。唇同士をくっつけたまま舌を交わらせるので、密着度が高く他のキスよりも彼を感じられるのが特徴です。カクテルキスとやり方が似ていますよ。

口を「あ」の口の形にして、顔の角度を15°くらい傾けて唇を合わせます。その状態で舌を絡ませたり、顔の角度を変えたりしましょう。顔の角度を変えるときは、鏡の前で動いているときのように相手の顔の動きと逆の動きをするとうまくいきます。

口を大きく開きすぎると唇が硬くなりフィット感が軽減。縦2〜5cmくらいを目安に開けると唇が柔らかい状態でキスできますよ。

15.キャンディキス

キャンディキスは、飴を使ったキスのこと。飴を舐めているときに飴を相手の口に移して、また口の中に移してもらうのを繰り返します。飴の味に混じって唾液の味も口の中で感じられるので、一石二鳥ですよ。

いきなり口移しをしようとするとびっくりされる可能性があります。なので、口移しする前に「飴いる?」って聞いて「欲しい」って言われたらそのままキスをして飴を口で渡しましょう。

飴以外にも、氷や飲み物などを口移ししても◎!いろいろなものでキャンディキスを試してみてくださいね。

16.エアクリーニングキス

エアクリーニングキスは、相手の口の中の空気を吸い込むキス。このキスでは、「あなたの吐く息も全部好き」という深い愛情を表現できます。

唇を密着させている状態で、相手の口の中の空気を口で息をゆっくり吸い込みましょう。このとき深呼吸するイメージでやるとうまくできますよ。

17.イヤーロブキス

イヤーロブキスは、相手の後ろから耳を唇で挟むようにするキスのこと。耳へのキスは、セックスしたいことを表します。そのため、セックスの誘いや前戯のときにするのがおすすめですよ。

ベッドに横になって反対側を向いているときに後ろから耳をハムっと甘噛みしてみましょう。そのときに、鼻息を耳に当てるように耳のやや上あたりから、鼻を耳の穴に向けるような顔の向きで甘噛みするとGood。

そのまま、耳を舐めて徐々に刺激を激しくしていきましょう。セックスを誘うなら直接「ねえ、しよ?」と誘ってみるのもいいかもしれませんよ。

18.スメルキス

スメルキスは、口ではなく鼻と鼻を合わせるキスです。鼻先で相手の鼻先を突っついたりずらしたりして刺激を与えましょう。相手の鼻や鼻周辺の匂いを嗅げば、相手の出すフェロモンを感じられますよ。

鼻を合わせるときは、顔の角度をずらさなくても大丈夫です。目を合わせながら、目を瞑りながらなど目の動きにも変化を出せば、よりスメルキスを堪能できるでしょう。

19.バタフライキス

バタフライキスは、口ではなくまつ毛を使ったキスのこと。まばたきをしたときのまつ毛の動きが蝶のように見えることからバタフライキスといわれています。

まず、自分のまつ毛と相手のまつ毛を合わせたり、頬・首筋・耳などに当てたりします。その状態から、顔を動かしてまつ毛を擦らせたり、まつ毛を当ててまばたきをしたり刺激を与えましょう。

彼とのディープキスを盛り上げるエロいテクニック

ディープキスのやり方や種類を知っているだけでは、気持ちいいキスはできません。そこで、ここではキスのテクニックを紹介します。彼とのキスを盛り上げたい人は、ぜひ試してみてください。

唇以外も足や手を絡める

ディープキスをするときは、唇や舌だけではなく、体全体を絡めるとエロさが増します。まさに、全身でキスをするようなイメージです。おすすめの絡め方をいくつかまとめてみました。実践してみてください。

  • 腕を相手の腰に回して腰〜お尻あたりをゆっくりさする
  • 相手の足と自分の足をクロスさせるイメージで絡める
  • 両腕を相手の首に回して自分の肘を手で持つイメージで絡める
  • 手で相手の両顎に手を当てて優しく抑える

ずっと同じ絡め方では飽きさせてしまう可能性があります。そこで、上に挙げた例を参考に絡め方を変えることが重要ですよ。

表情を作ってエロくする

キスをするときの表情1つで雰囲気をガラッと変えられるんです。キス中の視覚情報は重要で、エロい顔をしているとそれだけで彼が欲情してくれます。いきなり実践しようと思ったよりも変な顔をしていることも…。そうならないためにも、鏡を見ながらエロい顔を作る練習をしておきましょう。

エロい顔の作り方
  • Step.1
    少し顎を引いて上目遣いをする

    まず、エロい顔をするなら上目遣いが効果的なので、自分が上目遣いがしやすい角度や可愛く上目遣いができる角度を研究します。

  • Step.2
    眠いときや酔っているときの顔を思い出して再現

    眠いときやお酒を飲んでいるときは、目がとろんとしませんか?そのとろんとした目を再現してみてください。

  • Step.3
    困り眉(八の字)になるように少し眉尻を下げる

    これはできていなくても意識するだけでも大丈夫です。眉尻を下げると、小動物的な守ってあげたいか弱い女の子を演出できますよ。

  • Step.4
    そのままゆっくりまばたきをする

    早いまばたきは活発的・可愛い印象。遅いまばたきはエロい・妖艶・綺麗な印象を与えます。少しでもエロさを感じてもらうためにも、なるべくまばたきの動きをゆっくりにしてみましょう。

この順序でエロい顔を作れば、エロい顔選手権(そんなものない)も優勝できること間違いなしの顔になるでしょう。その顔でキスの合間に見つめれば彼もイチコロでギンギンですよ!笑

声や吐息を漏らして興奮させる

声や吐息を漏らしてエロい気分になってきたことをアピールすれば、彼が満足すること間違いなしです。ただし、闇雲に声を出したり息を吐いたりすればいいってことではありません。そのタイミングに合った声や吐息を漏らすことが重要です。

声を出すときは、「ん」と「あ」を活用していきます。「んん」「あぁ」「んっあん」など組み合わせてもOK。また、発音の仕方や大きさ、アクセントなどでも声のエロさが変わってきます。声になりそうでならないくらいの小さい声や若干声になるくらいのやや小さい声など、レパートリーを練習しておくといざというときに安心でしょう。

さらに、吐息の出し方は、ため息を吐くときの「はぁ」の音を消して息を吐くイメージでやるとGood。運動して息が上がっているときの息の吐き方をイメージしても大丈夫です。このどちらかのイメージで息を吐き、たまに声を混ぜることで、リアル感のあるエロい喘ぎ声になりますよ。

緩急をつけて徐々に激しくしていく

ディープキスをするときは、緩急をつけて徐々に激しくしていくといいでしょう。ずっと同じキスの仕方をしていると盛り上がりに欠けて、いまいちエロい雰囲気になりにくいです。そこで、いろいろな種類を試して徐々に激しくしていくことが大切です。

今回紹介したキスの中で順番をつけるのであれば、以下の通り。

プレッシャーキスバードキスハムハムキスニプルキススメルキスバタフライキスインサートキスオブラートキスピクニックキススロートキスバインドキスカクテルキスサーチングキス

最初は軽いキスからスタートして、徐々に刺激が強く激しいキスをするだけで、キスに緩急がついてキスが自然と盛り上がっていきますよ。

ディープキスが気持ちよくなる舌の使い方

ディープキスは舌の使い方が重要です。スピード感・動かし方・舌の硬さ…どれも大切なので、以下で紹介する舌の使い方を参考に動かしてみてください。

舌の力を抜く

舌を動かすときは、舌の力を抜き、舌を柔らかくしましょう。舌が硬い状態だと、上手く舌が絡まず2本の棒が重なり合うだけのような動きになってしまいます。

舌の力を抜くときは、舌の中心だけに力を入れて外側を柔らかくするイメージでやると上手くいきやすいです。自分の指を相手の舌と見立てて、舌を絡めるイメージで指に絡みついて練習をするといいかもしれません。そのときに、絡められている指が舌を柔らかいと感じられたらOKですよ。

優しくゆっくりときに激しく舌を動かす

緩急が大切だと先ほども言いましたが、舌の動きにも緩急が必要です。同じ種類のキスをしているときでも、舌の動きを少しでも変えれば違うキスのような刺激を与えられます。

最初は優しくゆっくりコーヒーとミルクを混ぜるときのように動かし、徐々にたまごをかき混ぜるように舌を激しく動かしましょう。ゆっくり動かしているときの2倍のスピードで動かすと激しく動かせます。そうすることで、相手の意表を突き、ドキドキさせられますよ。

唇を離すときに舌を少し伸ばして余韻を残す

舌を少し伸ばしながらディープキスをしていたときの状態で唇を離すと、余韻を残せます。そうすると、キスの合間にもエロさを感じさせられるんですよね。

少し唇を開けている状態で舌を伸ばしたまま、「んっ」と息を出しながら離すと色気たっぷり!そのまま少し彼を見つめて、もう一度キスをし始めると彼が興奮しまくりますよ。

ディープキスをするときの注意点

ディープキスをするときは、相手が不快に思わないように振る舞うことが大切。そこで、何を気をつけたらいいのかまとめたので、確認してください!

口臭ケアをする

キスをするときに、相手の口臭を感じたらドキドキ感もなくなります。歯磨きだけでも口臭ケアはできますが、歯磨きしてから少し時間が経つと口臭が気になり始めませんか?それは口の中ではなく、体の中、内臓が臭っている可能性が高いです。

そこでおすすめなのが、ニオイ研究所のDeoDryです。

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唇の保湿をしてカサカサにしない

よっぽど相手のことが好きでない限り、ひび割れや皮剥けなどでカサカサしている唇とのキスは嫌悪感を抱きやすいです。そのため、しっかりと唇ケアをする必要があります。

おすすめの唇ケアは、Avene(アベンヌ)の薬用リップです。

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Avene(アベンヌ)の薬用リップは、保湿度が高いのにテカテカしないテクスチャで、女性でも男性でも塗りやすいリップクリーム。潤いと潤いを持続させる成分が入っているので、一度塗れば体感1,2時間くらいは乾燥しません。無香料なのも嬉しいポイントですよ。

相手とキスの呼吸を合わせる

キスは相手との呼吸が重要!相手がいて初めてできるスキンシップなので、相手とペースを合わせる必要があります。相手のペースを考えずにキスをすると、セックスに繋がらないだけでなく、相手から嫌がられてしまうことも…。

そのため、相手が舌をゆっくり動かしているときはゆっくり動かす、激しく動かしているときは激しく動かすなどと、相手のペースに合わせてキスしましょう。たまに相手の意表を突くような動きをするとドキッとさせられますよ。

まとめ:ディープキスは種類を使い分けてエロいムードを作り出そう

ディープキスはいろいろな種類があることが分かりましたね。その種類を組み合わせることで、キスのレパートリーが増えて徐々にエロいムードを作り出せます。

今回紹介した内容を参考に、ディープキス中の雰囲気を盛り上げて彼をメロメロにしてみてください!